座法。体位法。ヨガのポーズ。
眉間の間、脳の中心にあるとされるチャクラ。 第三の目とも言われる。
個(存在)の根本的な本質(我)。真我。
至福。歓喜。 *名前にも良く使われている。(ex.パラマハンサ・ヨガナンダ ←yoga+ananda)
インドに伝わる民間医療体系。 意味は、「生命(Ayur)の科学(Veda)」。
火、熱。
僧院。道場。
胸の中心部に位置するチャクラ。
5つの生命エネルギーの流れの1つ。下降する流れ、呼気。
丹田(下腹部)のあたりに関連している。
非暴力・不殺生。
プラーナ(生命エネルギー)の通路である目に見えない管の一つ。
ヒンドゥー教の神。維持を司る神。
流れ、連続を意味し、呼吸と動作を同調させること。
のどのあたりに位置する。
5つの生命エネルギーの流れの1つ。全身に拡散している。
代表的な呼吸法の1つ。勝利の意味。
知識を意味する。B.C.1000~B.C.500年頃にかけてインドで編纂された宗教文書の総称。
5つの生命エネルギーの流れの1つ。のどに位置する流れ。
バンダ(引締め)の技法の一つ。
奥義書。編纂された時期もまちまちの200以上の書物の総称。
神聖な音。真言(マントラ)。
「沖ヨガ」の創始者。(1921-1985)